昨日から、岐阜県美濃地方、少し気温が上がってきましたが、飛騨地方は雪がちらついたとか・・・4月から県立図書館主催の『電子書籍講座』が始まります。コロナで3年間、開かれませんでしたが、ようやく開講の運びとなりました。手伝 ...
続きを読む細江市長の時代にスタートした岐阜市の「まちづくり協議会(通称・まち協)」の20年目の今年、柴橋市長に引き継がれた今、これまでを振り返り、これからの活動を考えるための記念事業が開催されました。まちサポ運営委員としてぜひ、知 ...
続きを読む更新できなくて半年経過 今日は2月最後の日です。明日からいよいよ3月。別れと出会いの始まる3月は、振り返っても切ない思い出がいっぱい・・・そんな季節にふさわしく木々は芽吹き始め、水仙は次々に花をつけ梅も満開です。 昨年の ...
続きを読む岐阜市民会館多目的ルームA ・運営委員長・・森のなりわい研究所代表理事・伊藤栄一氏・出席者・・・岐阜大学地域協学センター所長 益川浩一氏十六銀行・岐阜信用金庫・岐阜市青年会議所・芥見東町づくり協議会 GCS他・司会・・・ ...
続きを読むGCSでもファシリテーターが常に、心がけている「会議のスムーズな進め方」。経験に甘んじることなく、いろいろな機会を通してファシリテーターとして学んでいきたいものです。 加藤講師の講和の内容 ◆より ...
続きを読む2月6日は、講座「居場所づくり」の最終日、認定式も行われましたので、その様子を見学しました。5回の講座には、地元の垂井町だけではなく、近隣の市町から若い方々(女性多い)が参加され、このテーマに関心を持つ人の多いことに驚 ...
続きを読むテーマ:「安心して話ができる場とは?」 地域サポータ―を目指される皆さんに特に「話す・聴くこと」で参考となる話をと前半はGCSの倉地が、後半は元保健師の奥村さんが講師を務めることになりました。 <感想>皆さんの明るい笑 ...
続きを読む岐阜県庁県民生活課と瑞穂市の共同事業に対して、GCSへコーディネーターとファシリテーターの派遣依頼がありました。 コロナ禍で自治会長同士での情報交換の機会が減ったため、他の自治会の状況をざっくばらんに話し合いたいという ...
続きを読む<感想>大勢の人の中で時間を過ごすことが、あまりなかったのですが、若い皆さんと過ごしてみて、やはり子育てやお仕事の真っ最中、あるいは少し時間のある方も、何かやりたいというエネルギーを皆さんから強く感じました。年齢が上がる ...
続きを読む毎年、10月、岐阜協立大学で「コミュニティ診断士」の試験が行われます。どういう点をチェックするかは秘密ですが、数十項目にわたる細かい要素が吟味されます。 1日かけて、筆記試験・グループ討論・ワークショップの3項目につい ...
続きを読む
最近のコメント