更新できなくて半年経過 今日は2月最後の日です。明日からいよいよ3月。別れと出会いの始まる3月は、振り返っても切ない思い出がいっぱい・・・そんな季節にふさわしく木々は芽吹き始め、水仙は次々に花をつけ梅も満開です。 昨年の ...
続きを読む岐阜市民会館多目的ルームA ・運営委員長・・森のなりわい研究所代表理事・伊藤栄一氏・出席者・・・岐阜大学地域協学センター所長 益川浩一氏十六銀行・岐阜信用金庫・岐阜市青年会議所・芥見東町づくり協議会 GCS他・司会・・・ ...
続きを読むGCSでもファシリテーターが常に、心がけている「会議のスムーズな進め方」。経験に甘んじることなく、いろいろな機会を通してファシリテーターとして学んでいきたいものです。 加藤講師の講和の内容 ◆より ...
続きを読む2月6日は、講座「居場所づくり」の最終日、認定式も行われましたので、その様子を見学しました。5回の講座には、地元の垂井町だけではなく、近隣の市町から若い方々(女性多い)が参加され、このテーマに関心を持つ人の多いことに驚 ...
続きを読むテーマ:「安心して話ができる場とは?」 地域サポータ―を目指される皆さんに特に「話す・聴くこと」で参考となる話をと前半はGCSの倉地が、後半は元保健師の奥村さんが講師を務めることになりました。 <感想>皆さんの明るい笑 ...
続きを読む岐阜県庁県民生活課と瑞穂市の共同事業に対して、GCSへコーディネーターとファシリテーターの派遣依頼がありました。 コロナ禍で自治会長同士での情報交換の機会が減ったため、他の自治会の状況をざっくばらんに話し合いたいという ...
続きを読む<感想>大勢の人の中で時間を過ごすことが、あまりなかったのですが、若い皆さんと過ごしてみて、やはり子育てやお仕事の真っ最中、あるいは少し時間のある方も、何かやりたいというエネルギーを皆さんから強く感じました。年齢が上がる ...
続きを読む毎年、10月、岐阜協立大学で「コミュニティ診断士」の試験が行われます。どういう点をチェックするかは秘密ですが、数十項目にわたる細かい要素が吟味されます。 1日かけて、筆記試験・グループ討論・ワークショップの3項目につい ...
続きを読む岐阜市の喫茶店消費金額は、全国平均の約2倍の1人あたり1万5千円を超え、名古屋市を抑えて3年連続日本一となっています。コミュニティスペースとしてコーヒーやモーニングを楽しむ憩いの場、人と人とが触れ合う交流の場として、新 ...
続きを読むどうしたら、地域の話し合いがうまくいくか、第3回目は「気楽に参加できる場」と題して、ファシリテーターの役割を学ぶための実践ワークショップをGCS(ぎふコミュニティづくり支援の会)の会員のもとに体験してもらいました。 主催 ...
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